すみませんが、心身ともに不調が続いているので、お休みします。
夜中の中途覚醒の時が一番ましなので、その時になにか書けたら書くかもしれません。
しばらく休む可能性もなきにしもあらずです。
日々の作業は地道に進んでいます。むしろそちらに時間を取られる感じ。
でもいまはちょっと文章書くのが辛いかな。
虚無感はわりとマシになったんですが。世の中がもっと平穏になって欲しいです。
私なんかがそういうことを心配する必要がないくらいに。
「あなたの人生に大きな影響を与えた言葉」を教えてくだたい。
— マノマノ🌾 (@manomano_farm) 2024年10月2日
「観音さまにはお姿(肉体)がないの。
— 藤本恭子(はるうさぎ)/双極性2型障害と共生中 (@haruusagi_kyo) 2024年10月2日
そやからあなたの身近な人や知らない人の
お姿を借りてあなたの目の前に現われはるの」
かつての清水寺貫主 故・大西良慶さんの言葉
慢性膵炎で動けなかった20歳の時に出会ったラジオでの言葉。
50年近く経っても忘れないのはどこかで実行しているからだと思います。
闘病中は実に学ぶべきことに出会う機会が多いです(^^)
つくづく思うように動けない人生ですよね。でもそのことにも意味があるんだと自分では思っています。肉体を借りる観音さまの存在に敏感に気付ける人間でありたいと思いました(^^)
あとはやはり母の
「大丈夫、なんとかなる、なるようになる」ですね(^^)
昨日、ヘルプマークについて、元気な女子高生が言ってたけど、
「こんな世の中で弱みを見せたら何をされるかわからない」に対して
安心して弱みを見せたり助けを求めたり出来る世の中にしたいのが願いです。
戦火が絶えない世界を見ていると、やっぱり人間は動物よりも愚かだとしか思えないけど。
そこに本当の人間らしい知性はありますか?
弱さに負けない本当の勁さはありますか?
我々はこの星にとってどれだけの価値ある存在でしょうか?
お天道さまには隠してもいつも見られてるんだけどね。
私、思い上がりかもしれないけど、いち人類として、天に恥じ入ることがあるのよ。
魂の旅路は永遠であり、その進化の過程も永遠に続きますので、悟りの境地に達してのゴールというものはありません。ただもし悟りというものがあるとするならば、「本当の自分」とは、宇宙全体を創造し運営している者であることを自覚し、その自分が想い描く世界の創造を楽しむことを始めたときです。
— 佐々木 剛行 (@takayukipoipoi) 2024年10月2日
私はAIに「好奇心が推進エンジン」と言われるくらい、未知の面白いことに出会うと学びたくなります。精神疾患についても母の例はあっても知識が足りないから偏見もなかったし。で、いろいろ学んでやっぱり偏見は持ちませんでした。こういう学びは本当に楽しいです(^^)きっと死ぬまでね(^^)#精神疾患
— 藤本恭子(はるうさぎ)/双極性2型障害と共生中 (@haruusagi_kyo) 2024年10月2日

今日も女の子バージョン。




