お互いさま おかげさま ありがとう

両親の介護も一段落 双極性2型障害と気長に共生中

パスワードが届かない 今日もメールは不通です

 

 

やきもきしても届かないし

 

昨日ずっと待っていても速達が来ないんですけど、auさん。普通郵便なの??念を押したのに。速達ならだいたい翌日配達されるはずなんですが。

 

DMのみならずアンケートがさぞ溜まってるだろうな、と思うとなんだかいろいろやる気が失せる。

 

仕様がないからぼちぼち年賀状原稿作り始めました(-_-;) レイアウトと文章だけの。まだ冷房している部屋で作ってる。

 



やりたくないことはサボってた

 

そういえば私、中高校の時は帰宅部でした。楽しくないスポーツはもちろん大嫌いで、ひとりでやりたいことが多かったから部活している暇がなかった。学校好きじゃなかったからさっさと帰りたい人でした。当時の校則とか覚えてないけど、部活しなくても誰にも文句言われなかった記憶はあります(^^;)

 

そしてよく授業をサボってました(^^;) テストの点がそこそことれて、出席日数があれば良かった感じですね。現代国語とか古典とか地理とかは好きで面白かったので真面目に出ましたが。

 

あ、高校の時は一応漫研に在籍はしてたけど、狭くて暗い部室(もと写真部の暗室)で漫画読んだり、喋ったりしてただけ……(^^;)

 

 

 

 

意外に新しめの史跡→子供の遊び場

 

 

マッサージ師さんが「醍醐から桃山に抜ける道にあった神社ってなんでしょうね?」と訊かれるので「ああ、乃木神社かな。乃木希典大将の。北側に明治天皇昭憲皇太后の御陵もあるけど」高校時代、授業をサボってよく遊んでた。石段がかなりあるけど、暗い場所ではないね。

 

 

nogi-jinja.jp

 

死後に神さまとして祀られたのがかなり新しいので、個人的にはあまりイメージがなく、ここは参拝したことないです。なぜか馬のイメージはあるけど。

 

Googleマップの写真からリンク可能かな?

goo.gl

 

newryobo.fromnara.com

 

上まで上がると見晴らしがいいです(^^) お墓なんだけど、あんまりそれを意識したことなかったな。

 

minaju.biz

 

お墓が夜景スポットになってる(^^;) デートの場所になってる。ホントに明るくていいと思います(^^;) デートスポットになるお墓、子供たちが遊ぶお墓(両親が眠る共同墓地)っていいところだと思う。明るいお墓は私の理想です(^^;)

 

 

私らはその場所の詳細を学ぶ以前にまず「遊んだ場所」として京都の各地を認識している気がします。京都御所といい、護王神社といい。京都の子供にはありがちな肌感覚かも。

 

で、昨日から御香宮のおまつりで屋台も出るそうです。久々ですね🎵

 

https://gokounomiya.kyoto.jp/

 

あー、なぜかうまくリンク出来ません。文字化けする。

ここの先代の宮司さんの弟さんが母の同級生で弁護士さんだった、というのは知っていて、半端に知らない方ではないな、という妙な親近感のようなものがあります(^^;)

 

 

 

高校時代(病気になる前)もあんな階段が平気だったりして、やっぱり若いというかすごいなあ、と自分でも思います(-_-;) いまはもう全然無理……(ノ_・、)

 

 



 

 

転んだというと心配されるように……

 

いまでは下手に転ぶと骨折を心配されるようになってしまったし。まだお尻とか皮下脂肪が分厚いからクッションにならないかなあ(-_-;) 頭がふらつく原因はわかりませんが。去年転んで自転車の下敷きになったっけな。傷跡消えません。

 

わりと頭がふらついたり、慣れない階段の距離感やあ高さが掴めないことがあって怖いです。薬の副作用か(いまさらですよね)血圧……は今は正常値ですし、結局原因が不明ですが、でも高齢者は骨が弱くなっていて、骨折すると寝たきりのきっかけになったりするので……。要注意なのは確かですが、なんだろう?介護保険の声を聞いたら高齢者なの??使ってもいないのに……(ノ_・、)

 

骨密度が低下するとちょっとしたことで圧迫骨折したりするらしいので、私もそれは調べてもらったほうがいいかも……。低下を防ぐ薬もありそうですし。これは整形外科のほうか。まあ女性は特にホルモンの関係があるから仕方がないよね。

 

足下が危なっかしくないとは自分では言えないなあ。なるべく歩くようにはしてるけど。頭がくらくらするとどうしようもありません(ノ_・、)

 

 

そういう次第でやる気が削がれてしまったので、ぼーっとしています〜(-_-;)

 

 

 

 

「すっぱいぶどう」

 

 

「おなかがすいたよう」
と、キツネが森の中を歩いていました。
  すると、おいしそうなブドウがブドウだなからたくさんぶら下がっていました。
  キツネは、なんとかして取ってやろうと思いました。
  でも、ブドウ棚は高くてどうしても手がとどきません。キツネは、
「あのブドウは、まだすっぱいのさ」
と、ひとりごとをいって、どこかへいってしまいました。

  人間にも、こんな風に自分の力がたりなくてできないことを、負け惜しみでごまかす人はいますね。

 

 

hukumusume.com

 

私、このキツネの考えかたが結構好きです。単なる負け惜しみではなくて、ある程度年齢を重ねて経験を積むとこだわったり執着したりしすぎないために気持ちを切り替えるのがベストなこともあって……。エネルギーを適切に使うために必要な割り切りがあると思うので。

 

 

重要度が下がるから他に大事なことを優先する。これも負け惜しみとかではないですね。価値観の相違にすぎないです。

 

 

 

フィネガーン♥

 

karapaia.com

 

 

 



 

 

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