つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

なかなか体力気力が回復しません (ーー;)

 

未体験ゾーンの気候 動けないし動かない


「今年の気候は未体験ゾーン」…だよね。私、危機感しか持てないもの。
京都は連日暑さ指数、WBGT31が出ています。「運動は原則禁止」。

 

私が食べ物の買い出しにしか(それも午前中限定)外に出なくて、もともとインドアなのがさらにインドアになっているのも不思議ではない、というか、当然のような気がします。私、このへんの自分の感覚はわりと信じるから。猛暑が一段落するまで動いてはいけないです。

 

熱中症予防に関する緊急提言 日本救急医学会熱中症に関する委員会

http://www.jaam.jp/html/info/2018/pdf/info-20180720.pdf

 

消防というか、救急搬送も大変だと思います。今もし、姪か甥に電話したら多忙だと言うと思います。

 

 

 

まあ、でも熱中症は予防出来るのでまだいいんですが…。でもこれはなあ…。本気で子供のことを考えてそうにない人たちがやってるということで、頭痛がします。

 

 

 

私が子供のころに両親が「サラリーマン教師」と言っていたのを思い出しました。それでも教える資格があるんだろうか?なんだか50年経っても進歩していない職業だと思います。気候とかの変動の方が速くて追いつかない。

 

臨機応変な判断と行動」が出来ない人たちが教師とかでいいんだろうか???

 

 

 

 

 

人生でいちばん大切なことを教えてくれた、あるおばあさんとの1ヶ月


気分を変えて、みつけた素敵な話にリンクしますね。

 

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なかなかこういう理想的な死を迎えるのは難しいと思いますが、「死にざま」というのはその人の「生きざま」の紛れもない延長にあるんだなあ、と思いました。

 

この方もとてもたくさんの徳を積まれたんだと思います。何年も経っても人の心に残り続けるのはある意味、「永遠の生命」に通じるものがあるのかもしれません (^_^)

 

私とほぼ同時期に介護をしていた人をブログやSNSで数名追いかけているんですが、みなさん、介護が終わっても私みたいに極度の疲労は感じておられないみたいな気がする。

だからそうか、この反動が双極性障害と生来の体質のせいかもね、と思ったりする。ああ、…慰めにならんなあ… (*-д-)-з

 

 

…ということで、私もまだほとんど寝たり起きたりで過ごしていますので、短くてすみません。

 

お絵描きはここまで。やっと線画ができました。

 

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