つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

胸のタイマー点滅してそう…(^_^;)

 

さすがに限界が近いようです。

 

エネルギーが残り少ないので、今日は現実の方のほぼ最後に近い

仕事を片付けようと思います。

病院の支払いと、特養の荷物の処分と。

荷物は持ち帰っても仕方がないので、ラジカセと加湿器くらいかな。

それ以外は産業廃棄物になるらしいので、特養と相談ですね。

 

人間、本当に死ぬときは何も持っていけないわ。

ジンキャストのドールとか眼鏡すらダメなんだよね。

 

紙書籍はOKなので、私が死んだらクロッキーブックと

スケッチブックと色鉛筆くらいは入れてもらいたいかも…(^_^;)

 

本は誰かに読まれて初めて意義があるので、分けてもらってもらうなり、

まとめて寄贈してもらうなり、かなあ…。

 

魂が持って帰れるのはこの世で学んだことと愛し愛された記憶だけとか

言うからなあ…。

まあ、そうすると自ずと人生で大切なものは見えてしまいますけどね(^_^;)

私が関心が薄いことは大切じゃないらしいです。

 

でも私、これでも非常時対応で相当頑張ったと思います。

余力を少し残して今日は短くてすみません。

 

 

 

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