読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

生物として家族の役割もきっとあるよね

 

休むと言いながら、あんまりまともに休んでいないような気がしますけど…。

 

今日も食料がないので、100円ショップには行ってきました。なぜか向こうずねと足の甲が痛い。もしかしたら水曜日に役所と病院の間を何度か行き来したからかな??木曜日の午後にJ:COMさんの人と冷たい廊下で正座して1時間半くらいしゃべってたからかも…。

 

なーんか、なんでもないことが応えるから嫌になりますね。頭とか気持ちは若いつもりでも、身体は正直に伝えてくるからなあ…。40代くらいまではわりとなんでもないんですよね。50代に入ると徐々に来るから、体力を使って子供を育てるのにはある程度の若さも必要になるかもなあ、とふと思ったりして… (ーー;)

 

介護もきついけど、これは公的な援助に助けてもらってやらないと難しいことも多々あるので、やはりそれなりの年代がメインになってやることだと思います。

 

親の介護が必要になる年代っていうのがやっぱり40〜50代以降になるんですよね。

 

子供の方はある程度育てば手を離れますし、成長していく楽しみがありますけど、介護は逆なので、身体的、体力的負担に加えて精神的な負担の方もかなりあると言えるでしょうか…。

 

 

人生ってホントにしだい送りだわ〜。この認識がないと自分一人で育ったみたいに思っちゃったり、老化を人生の自然な変化だと思えなくなったりしたら問題あるよね…。長い人生、生まれた時から死ぬまでのこと、一貫して見通す眼も必要だなあ、と思います。それも世代を越えてね。

 

昨日昔の写真を眺めて改めてそう思いました。

 

 

 

…なにを書きたのかわからなくなりました。まさしく脳が休もうとしているようです。
なので、今日も短いです。すみません。

 

 

f:id:haruusagi_kyo:20161105115010j:plain