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つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

休養も波乗りの手段だと思えばいいかな

 

クリニックの受診日でした

 

クリニックを受診して、薬をもらって、お弁当とお総菜を買って帰ったら結構半日仕事かも…。

 

今日は弟が腰痛とかで来なかったんですよね。だから二人分でうろうろしましたが、結局、弟のビタミンと葉酸は引き続きでクリニックでもらえることになりました。11月2日に医療センターを受診したら、その旨、先生にちゃんと伝えてくるように、と弟には言ってあります。

 

弟の血圧と片頭痛の薬は様子を見ながらいまのように内科でもらうことになりますが、血圧がちゃんと下って片頭痛の薬が飲めるようになれば、それもまたクリニックでいただくことになってはいます。かなり薬価が高いらしいので…。まあそれも様子見ですね。

 

あとは、2日には弟の受診の間に私が隣の保健センターで自立支援と障害者手帳の継続手続きを二人分してこようと考えています。一度のタクシー代で出来る限りの用事は済ませたいですし…。自分で手続きすれば診断書の費用がかからないそうなので、ここのクリニックはそういうことをきちんと教えてくださるから助かります。(母が「先生、長生きしてくださいね」と頼んでいただけあって… (^_^;))

 

まあ、でも私は5時前から起きてるから疲れました。

 

 

 

ベッドの上はサーフボード

 

自律神経系統の不調も看護師さんに言われていたことを思い出していたら、「まあ、調子が悪い時は寝てるしかないかな」ということになります (^_^;) そうだよね…。

 

この場合は「寝ている」=「怠けている」のではなくて、「波乗りしている」と思えばいいんだなあ、と気がつきました。心身の激しい波を乗り越えるのには無駄な抵抗をするよりも、波に身を任せて適当に波乗りしていると思えばいいんだわ、と納得。

 

どうせ足掻いても余計に辛くなるだけかもしれませんし、ベッドの上で浮かんでいるだけのサーフボードみたいに…そういうのも自然と一体感があっていいのかも… (^_^;) どうせ低気圧が来ても台風が来ても翻弄される傾向にあるから、ベッドはサーフボードなんだと思うことにします。

 

あえて薬を使わないで、波に任せる、というのも処世術というか、人間も自然の一部である限り、結構正しい方法かもしれないなあ、と思います。エネルギーを温存して本当に必要な時に備えるというか、そんな感じ?

 

自分の病気と気長につき合っていると、いろんな知恵が身についてくるなあ、となんとなく嬉しい気がします (^_^;)

 

 

サイト更新しました

 

実は今朝早く…。

 

星宿海 渡時船entrance

 

取りあえず完成した作品だけの更新ですが、遠からず、トップページのあれこれもなんとかしたいとは思っています。

 

普通の画面でコピー&ペーストが不可能なら、cssの中で出来ないかしら?もしくはhtmlのファイルからだとどうかしら?…いや、主にカウンターなどについてなんですけどね。

 

それを検索して調べていたらなんだか脳が拒否するので、もうちょっと読めるようになってから頑張るかなあ、と思っております。それにしてもhtmlがコピー&ペースト出来ないソフトって価値があるんだろうか??…疑問… (ーー;) やたら長いスクリプトなんか手動でミスなく入力する自信もありませんし… (ーー;)

 

 

 

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