つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

同人誌時代の生原稿を発掘しました(その3)

このキャラクターたちとは、私が中学生の時からのながーいおつきあいがあります。
何十年だよね〜。

 

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それだけ長いと、ちょうど私の頭の一部に重なって、彼らが生きて生活している
時空間が存在していて、そちらにアンテナを向けると、いつでも彼らの動向を
キャッチできる感じですね。私の存在と一部重なっているみたいな…。

 

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物語もなにもかもそちらから勝手に降りてくるみたいです。

お絵描きする人にこの話をすると「あ、ダウンロードですね」と言われます (^_^;)

そうなの、ダウンロード。それもクリックしないでも勝手にダウンロードされるの。

 

その時の私の状態が「ちょうどいい感じの軽躁状態」だったりすると、
自分でも驚くような展開やまとまりが形になったりします (^_^;)

 

創作の醍醐味を味わうのはそういう時ですね。

 

こういう時空間がいまは2つくらいあるかなあ。イメージの浮遊している場所ですね。
そこと触れ合う時には非常な幸せを感じます (^_^)

 

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