つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

正式決定した特養入所、でも日はまだ不明

昨日の夕方、特養から電話があって、「ご連絡が遅くなりましたが、等子さん

(母の名前)には、ぜひ入所していただくことになりました」って…。
私はすでにもう決まっているつもりで準備している途中です(^_^;) 

まあ、いいですけど。

 

正式な入所の候補になった、ということかもしれません。
次に部屋が空き次第、ということですね。

 

おそらくどなたかが亡くなられないと部屋は空かないと思います。
まれに違う施設に引っ越されるケースもあるかもしれませんけど…。

 

見学に行った時に建物の構造から、日当たりにかなり違いがあるように見えたので、
どこがあたるのか分かりません。

家でも一番日当たりがいい場所に寝かせていますが、それでも昼夜の区別が
よくわかっていない気配があるので、もしかしたら部屋の日当たりは
あんまり関係ないかもしれませんが。

 

で、課題はバルーンカテーテルが必要だという病名をお世話になっている

2人の先生に書いていただかなくてはいけないことです。

 

発作が起きる前から、尿閉の気配は時々あったんですが、ちゃんとした病名が
ついていないのですよね。さて、相談が必要にあります。困ったなあ。
土曜日に看護師さんに相談してみよう。サマリーも必要だし。

日にちが決まってからだけど。

 

たんすの件は、入所直前でも直後でもいいような話でしたので、ネットで注文して、
施設に搬送してもらうのがベストかな?と考えています。

でないと送料が高くつきますし… (ーー;) そのたんすに入れる中身は介護タクシー

隅っこでも載せられるかなあ?駄目なら普通のタクシーに積んでもらうとかかな?

 

診断書をもらいにいくのもありますし、地味にタクシー代が

かかりそうで怖いです(>_<) 
ちょうどお彼岸から、帰りのバス路線が1本増えて、1時間に2本くらいに

なったそうなので、帰りはバス利用が可能かもしれません。

だったら私の場合は障害者の無料パスが使えます。
それは助かるかな。

 

母本人は「特養に入る」というのをなんとなく納得しているようには思います。
ただ、私と喧嘩してへそを曲げると「行かへん!」と怒鳴っていますが。

 

ただ、入所後は私はともかく、弟にあまり会えなくなると思っているみたいなので、
どのみちタクシーだったら出来るだけ引っ張って行こうと思っています。

 

 

ああ、でも日にちが決まらない、というのは本当に落ち着かないものですね…(*-д-)-з
なんとなくの予感でGWの真っ最中にぶつかりそうな気がするんですけど… (ーー;)

 

それくらいなら、本格的な梅雨と夏になる前に部屋のリフォームくらいなんとか
出来る…かな? うーむ…皮算用ですね〜 (*-д-)-з

 

 

正式決定までにご依頼をもらって描き始めた作品が完成したらいいなあ、と思っています。

…これも皮算用か… (ーー;)