つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

区切りがつかない在宅でのあれこれ

このところ、ちょっと頑張りすぎていたみたいです。
精神的には大丈夫なんだけど、身体の方がきつい。
背中じゅうがバリバリで鉄板が入っているみたい。

 

ちょっと買い物に行って帰ってきたら、座り込んでしばらく動けない。
15分くらいはじっとしていないとしんどい。
それでもキーボードは打てるので休んでいるのは足だけのような気がしますけど (^_^;)

 

そもそも在宅でなにもかもやっているというのは、介護と仕事と創作と交流と
すべてに区切りがないっていうことなんで、上手な息抜きがなかなか
上手く出来ないということなんですよね。

急な仕事でも入ってきたら、やっぱり真っ先に優先してやろうと思いますよね。

会社に行って、集中してやろうというのとはやっぱり違うなあ、と。

 

そのかわりに昼間は具合が悪いけど夜はましになったから、夜中に仕事、というのが
在宅では可能なんですが。今は夜は母を寝かせるために(自分も寝るために)
遅くても午後11頃には寝ることにしていますし、その2時間くらい前には
PCも落として横になって読書、が通例になっていますけど…。

 

去年のように本を広げたまま寝落ちのパターンがほとんどなくなりました。
まあ、整形外科通いしなくていいだけに、4時起きもしませんけどね (^_^;)


今現在はmentalは落ちてないけど身体がついてきてくれない感じだから、
疲労感がえらく強い内臓的な病気に近いかもしれません。

いろいろと気になることはあるけど、今日は少しぼんやりと、ゆっくりラフでも
描きたいなあ、と考えています。


…ああ、でもそのくせ、仕事が飛び込んできたら、やっぱり最優先で
やってしまうんだろうなあ… (ーー;)

 

仕事と創作とその他のことを休養も含めてどうやって区切るのか
これからの課題になりそうな気がします。