つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

頑張れ、私 (^_^;)

なぜだろう?年末なのに忙しい… (ーー;)

 

昨日が休みでなかったら、昨日のうちに薬を取りに行けたんですが、まあ、仕方がないから朝一番で薬局に行って、帰りにコンビニに寄ってきたら、看護師さんが来られてました。 このごろは徐々に褥瘡の具合も良くて、耳も背中も完治になりました。あとはふくらはぎくらいかな?もう1、2ヶ月もすれば、現在は週に3回お願いしているのが、週に2度くらいでよくなりそうだとのこと。まあ、よかったです。

 

掃除したり、薬の整理をしたりで、PCをつけたら、お仕事関係の話がメッセンジャーで入ってきて、いつもなら11時過ぎにお昼をあげている母ですが、そのまま1時間近く待たせることになりました。電話じゃないから「話している」というのも実感がないだろうし。まあ、それなりにうるさく言ってましたけど。

 

そうこうしていると、母の友人のTさんが来られたので、ちょっと上がってもらったり。前の時と比べると、母が相当しっかりしているので喜んでおられました。 なんとか私もメッセンジャーは一区切りつきましたが、これから夜までにちょっと調べモノをしてメールを出さなければ…。で、結構忙しいのは続いているのでした (ーー;) 

 

まあ、ありがたいことなんですが。 やはりいろいろ本気で種まきしておけば否応無しに動くことになるかなあ、と思ったり…。 …というか、私は今本気で向かいあっているので、いろいろと引き寄せることになるんじゃないかと思っています。いままではこの本気度が足りなかったのが自分でもわかってますしね…。

 

実際にあんまり時間がないし。母が生きているうちに、目鼻をつけておきたいことが一杯あるし。 それらと経済的なことは切り離せないんですよね。

 

介護のSNSに行くとすごくよくわかりますが、介護のために仕方なく仕事を辞めたシングルの人なんか、本当にあとが大変なんですね。国も社会も誰もそういう面倒をみてくれないわけだから…。 介護のために仕方なく退職して、なけなしの貯金をはたいて年金などを支払ってきたけれど、兄弟の家に居候するはめになって、生活費が入れられなくて肩身が狭い、と嘆いておられる方があったりします。やっぱり悲惨だなあ… (ーー;)

 

ましてや私は障害者だから、普通に勤めに出るのは相当無理、年齢のこともありますし…。だから世間や他の人たちが認めてくれることでなんとかしたいなあ、と願います。

 

別に生活保護などでも偏見は持っていませんが、どうしてもそれなりの不自由がつきまとうと思うので…。その不自由さが私にはきついなあ、と思えるし…。

 

死ぬまで絵を描いていたいための努力なんだな、結局すべてが。 だからかなり早い時期から目標を立てましたが、その通りの結果を引き寄せられるといいなあ、と願っています。 …ということで、これからは調べモノに励みます (^_^;)