つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

ダウンしてました (ーー;)

昨日からちょっとダウンしています。どうやら風邪じゃないかと思うのですが。 今朝になって熱も37度台下がったので、やっとちょっと起きられるようになりました。

 

夜中に38.4度だったので、飲んだロキソニンで汗をかいたので、着替えようと思ったら、そのまま母に食事の催促をされたので、なんとなく起きだしました。

 

一番辛かったのは吐き気がひどかったことでしたが、たまたま弟がもらっていたナウゼリンがあったので、それを飲んだらましになったみたいです。 上腹部痛があったし、胃腸が本当にまるで動いていない感じでしたが、やっと今朝になって動き出したみたいです。

 

まだ食欲がないので、欲しくなるまで自然に任せておこうと思います。 それにしても介護に関しては弟はまったく役にたたなくて、昨日夕方だけはヘルパーさんに来ていただきましたが、あとはまた結局私がやらないとどうしようもないですね。 まず エンシュアゼリーから作らないといけませんし… (ーー;)

 

でも吐き気がひどい時は食べ物を見るのも嫌なんですよね。 今日はまだ寝たり起きたりしていそうですが、この分だと明日はクリニック受診出来そうです。 お薬をもらわないといけませんしね。

 

そういえば私が寝込んでいるあいだに、母が左腕が痛いと言ってたなあ。 結構、現在、むくみというか、腫れがあるんですね。

 

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もともとは4月の入院の時に、点滴の針が入らなくて、左手の甲の神経にどうも傷がついたらしい、ということから始まります。 左手の甲は長い間内出血のあとが消えませんでした。 で、ちょっと触ってもひどく痛がるようになって、指が曲がらなくなったんですね。 痛がるからマッサージもリハビリも出来なくて、動かせないから半年かかってこういう状態に…。 生きているということは、徐々に衰えていくことなんだなあ、と改めて実感しています。