つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

季節の変わり目はいつもナーバス

相変わらず体調が悪いです。朝起きられない。 まあこれはいつものことですが、先に薬を飲んで横になって かなりの時間ごろごろしていないと起き上がれない。 母が呼んでいたりするのですが、それでもなかなか行けません。

 

で、起きてしまうと頭痛や腰のだるさとか、背中全体の鉄板のような凝りも 感じます。整形外科でピンポイント10分マッサージではほぐれないんだよね。 ああ、訪問マッサージのT先生にものすごくお願いしたい気分。 ピンポイントじゃなくて、背中が凝っていれば「まず足からほぐしましょうか」 となるのがツボのマッサージの方法らしいです。 それなのに、母がリハビリを断固拒否するから、来てもらえないんだよなあ。 まあ、お願い出来る場所もなかったりするんですが… (ーー;) ああ、でもきついよ〜(>_<)

 

季節の変わり目はいつも大体そうなんですが、胃腸の膨満感とかもあります。 これも自律神経の問題らしいです。真夏や真冬のほうが問題ないんですね。 ケアマネさんはよくご存知です。うちの場合は介護する側もされる側も 季節の変わり目が要注意時期になります。 腰のこともあるから、長時間椅子に座るのも辛くなってきます。 でもやめたら横になるしかないですし…。なるべく座ってるけど そのうちに横になる時間が増えるかもしれません。

 

母の血液検査結果も看護師さんが「あー、用紙忘れた!」そうなので、 判明するのは土曜日になりそうです。まあ、次にクリニックを受診するのが 6日なので、それでもいいかな。 肺炎球菌とインフルエンザの予防接種の関係で、書類を郵送したり ちまちました用事は結構ありますね。 本当に自分にこなせることっていくらもないなあ、と思います (ーー;) そんな理由もあって、季節の変わり目はいつも以上にナーバスに なってしまう次第… (ーー;)