つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

ネズミには猫…がいいかな?

昨夜、夜中に小さな物音で目が覚めたら、ネズミが仏壇のお供えに添えてあるお箸を落としていた、というショッキングな光景を見てしまいました Σ( ̄□ ̄; )  仏壇なんて、食べ物なにもないのに。ご飯を炊いていないからお供えもずっと休んでるんですよね。 …っていうか、そもそもネズミが仏壇にまで登ること自体が信じられないです!!私の足下にある仏壇なので、もしかしたら布団の上を歩かれているかもしれません。えらいショックです〜(>_<)

 

万策尽きたか?と思われたんですが、「こういう時こそ猫を飼えば?」というご提案をいただきました。 確かに猫がいたら、天敵だという本能で、ネズミは逃げそうだし、そもそもまた来ないような気がします。…いいかもしれない…。

 

もともと動物は好きですが、私が主体でなにかを飼ったことがいままでになく、甥や姪が子供の頃に飼っていた動物の相手をしたくらいなんですよね…。なので、生命に責任を持つ飼い方がちゃんと出来るかなあ、とそれが不安ですね。 あちこちのサイトなどで猫画像には癒されているから、可愛いと思うんだけどなあ…。毎日きちんと散歩が必要な犬ほど大変じゃないと思いますが…。今飼えば、20年くらい生きるとして、私とどっちが先に死ぬかなあ?という感じかな?最初で最後のチャンスのようにも思えます。 さて、どうしたものか?猫の里親捜しのサイトなどをうろうろしているところです (^_^;)

 

昨日、アップロードしてきたLINEのスタンプですが、IDが60000台ということは、それだけ多くの人が作っているということですよね。すごいなあ。仮に無事に承認されても、次々に新作が出たらあっというまに埋もれてしまいそうです。どうやってPRするかが課題になるのかもしれませんね。大変だなあ。

 

それでもこの仕事(?)は人気があるようで、要するに需要があるのか、クラウドソーシングなどでも毎日、2,3件はこの案件がありますね。40個作って5万〜10万、しかも著作権譲渡だから、考えるとバカみたいな話です。 売れる売れないに関わらず、すごく頑張って作ったものはやっぱり他人には渡したくないよね。だから私も自分でなんとかしようと思ったんだし…。

 

クラウドソーシングはよく考えないとかなり疑問に思える案件もありますね。難しいものだと思います。