つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

どうしたって気力が足りない (ーー;)

母がなにやら叫んでますが、空腹のせいだろうから、お昼が届くまでほっとこう。12半までには届くことになております。

 

はー、しんどい…。いつもある微熱でも午後には上昇するってことかもしれない。 9時前には看護師さんも来られて、「もし炎症の数値が高かったりしたら、点滴に来なさい、と先生から電話があるかもしれません」と言われたので、まあ、その時はその時ですね。今日の夕方に結果がわかるのなら、夕方か明日の朝に行くかなあ、と思いつつ…。

 

昨夜は脛の赤い部分が熱を持っていたので、冷やす方がいいいかな、と湿布して寝たんですが、看護師さんに聞くとこの場合は湿布じゃなくて氷で冷やす方がいいようですね。…湿布ははがしましたが、その氷を作るのが面倒で、冷やすのはもういいや、とそのままになっています。痛みがひどいとかだったら冷やすしかないだろうけど…。

 

自分でも、このなんでも面倒だと思うのが厄介だなあ、と自覚はあるんですが、一度「ああ、面倒くさい」と思ってしまうとあとは本当に出来なくなってしまいます。

 

多少なり強引に出来ていることは自分にとっては大事だと感じていることなのかもしれません。 いま現在の気力はたぶん心身ともに健康だった時と比較すると1/3あるなしくらいに減少してるんじゃないかなあ。だから常に物事の優先順位をつけながら動かないと、順位をつけても最後の方は気力がなくなって「もうどうでもいいや」となってしまうような気がします (ーー;)

 

介護が入るとただでさえ少ない気力の相当な部分を消費してしまうので…。 今朝もまた途中まで看護師さんと話していたんですが、ちょっとしんどいなあ、と感じて畳んだ布団にもたれたら、また寝てしまったみたいです (ーー;) 最近このパターンが多いなあ…。まあとっくに限界は感じているからこそ、特養に申し込みをお願いしたんですが…。

 

医院通いが重なると、さらに忙しくなるから嬉しくないのですが、この炎症は初期にまとめて抗生剤の投与が有効らしいので、いっそのこと点滴の方が早く治るかもしれませんけどね。点滴受けたらそのあいだ、まず確実に寝てるだろうな、と自分で予想がつきますが… (^_^;)