つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

しばらくずっと寝ていたい

昨日はひどくしんどい感があったので、早めに横になったし、やはり午後9時前にはすでに寝てしまった私です。それでも明け方にネズミが罠にはまっているのを見つけて、それの処理をしていたり、ごそごそしていたらすぐに夜が明けてしまったような感じ。 今もまだしんどいです。マッサージなり受ければましになるかな?と整形外科には行ったけど、あんまり楽にならないなあ… (*-д-)-з 母も金曜日あたりから傾眠の傾向にあります。食事と薬の時と、看護師さんが来られている時以外はうとうとしている感じですね。助かりますが。 どうしてこんなにしんどいのかなあ?抑うつ的にしんどいのか、肉体疲労なのかがわからない。相変わらず足のむくみは強いですし、横になっていた方がいいのかなあ?とは思うんですが…。母の水分補給をどうするか?で私が休めるかどうかが変わってきますね。 それでもイラストレーター年鑑のデータを入れたCDはさっき送ってきました。データが無問題で、参加費用を振り込めば、ひとつクリアになるのかな?と思います。 あちこちのクラウドには自分でも出来そうな案件があるのですが、急ぎだったりするとやはり介護との兼ね合いがね…。無理っぽいことも多いので、やはり家に母がいるあいだは身動きが取れないかもしれません。気持は焦るんだけど。 仕方がないから自分の個人的なラフを描いています。これも納得出来ればぼちぼち線画の準備をしてもいいかなあ、と考えています。 あ、台所のねずみ取りですが、ハッカ油をしみ込ませたカット綿を数箇所に置いて、あまり足音は聴こえないけど、今朝かかっていたということは、新しいネズミが出入りしていたのかも…。綿がひとつ落ちていたので、触ってびっくりして落ちて下にあった罠にくっついた、と推測。 午前4時にも関わらず、慌てて処理したのは、ネズミが死ぬ時に身体に寄生していたダニが一斉に離れると聞いているから。怖い想像になります。ダニはもう嫌だし。6匹目。 今どきの家猫はネズミは獲らないかもしれませんが、「獲ったよ」と銜えて来られてもやだなあ、とまた想像。(この場合、猫にダニが移ることってないのかな?)…もうすっかりダニがトラウマになっている気がします (ーー;)