つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

ヤバイ。気が滅入る… (ーー;)

なんだかまた鬱のようです (ーー;) 課題をひとつずつ片づけていって、めでたく完成した瞬間というのはまぎれもなく嬉しいのですが、哀しいかな、私の場合はその嬉しい気分が何日も続かないのですよね。昨夜午前3時に母に起こされて、看護師さんが来られているという幻に「気のせいだよ」と言ったら、怒られた、とか。(こういうことはたびたびあります)消費税が上がるなあ、と家計の事を考えたり、遠からず魔のゴールデンウィークが来るなあ、とかふと思ってしまって…。 …そうしたらいつのまにかどーっとうつの中に落ちていました (ーー;)ラピッドサイクラーどころじゃないめまぐるしい変化ですけれども。昨夜あたりから体調の悪さもあって、お腹の具合がいまいちだったり、腰が痛くて、さっきロキソニンを飲んでやっと少し動けるようになったりとか、足だけじゃなくて手までむくんで痛いとか…。やっぱり季節柄そういう不調が出てきてるんですよね。 お天気がいいから気分がいい、とはなかなかならないのが私の場合で。まず先に自律神経がとまどっていることがよくわかります。まあ、あれですね。介護中のお年寄りがよく体調を崩されるのもこの春先から初夏にかけてが多いですね。うちの父の入院も大抵5月でしたし。5月15日の葵祭の日が「魔の日」でした。いやな思い出だなあ… (ーー;) 気候がいいから、お天気がいいから、と素直に喜べない損な体質なのでした。…で、つられて気分も滅入る次第 (ーー;) でもやるべきことはやっています。サイトのページも作ったし、開設記念日前後の更新に向けての準備もぼちぼちと…。桜exhibitionは開幕したらやることもありませんし、あとはサイトの告知待ちくらいでしょうか。 そろそろ食材もないのですが、今日は体調が悪かったから買い物にも行けず。行けたとしても作れなかったと思うけど…。 はー…。でも一月後にはゴールデンウィークが来るんだなあ…。憂鬱…。日ごろしっかり働いている人にはメリハリがあって楽しい時期だと思うのですが、世間が浮き足立つと逆に気が滅入る私にとっては辛い時期です。なんであんなに辛いんだろうな〜?この双極性2型という病気の謎の一つでもありますね… (ーー;)