つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

痛い…(T^T)

まずはここ数日のあいだにコメントやWeb拍手をくださった方々にお礼申し上げます。きちんとお返事が書けなくて、申し訳ない限りです。輦

ここのところの胃腸の不調に加えて、昨夜から右上半身の激痛に悩まされています。頭から、首、奥歯、喉、肩、腕全部まで、マウス操作が辛いほどの痛みで、おそらく凝りが極度にひどくなったからじゃないかなあ、と思うんですが、こうなるとマッサージも鎮痛剤もほとんど効果ないんですよね。輦 

なじみの薬局で話すと「疲れすぎじゃないですか」と言われるんですが…。痛みの苦痛のためにほとんどPCにも向かえず、お絵描きも出来ない状況になっております。怜

母は母で別の不調でダウンしておりますし…。正直、二人とも心身の限界に来てるなあ、と感じております。嶺

が、これを介護とか父のせいにはしたくないですし、どこの施設にも病院にも入れたくないんですね。ちゃんと家で死ぬまで看てあげたいと切望しているので。私たちよりもきちんと看てくれる場所はないと思っていますし。

けれども、こういう状態になってしまう自分たちが情けないというか、介護って端から見るよりもずっと苛酷だとか、それは現実なんですが。蓮

母は家にこれ以上誰も入れたくないと言います。が、正直なところ、ご飯くらいどうにかならないかなあ、と思ったり…。毎日お弁当を買うのでは経済的にも続きませんし、かといって家族だれもが作るのをひどく負担に感じるので…。どうすればいいか途方に暮れております。

なんにしてもまともにPCにも向かえない、というのは個人的にはかなり深刻な状態かもしれません。怜いつ回復出来るか、自分にもわからないくらいなんですよね。すこしでも多く休養するべく心がけておりますが、夜中も介護に休みはないので、厳しいなあ、と思います。

どうすべきかなあ…。怜