つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

創作モードに戻りたい

朝もはよから病院に行ってきました。

6時半に弟から電話がかかるんだもの(まだ寝ていた)。

携帯電話の充電器と買い食いするためのお金が欲しいというので、ばたばたと持って行ってきました。病院の食事だけでは足りないそうな。ま、内臓は元気なんだものね。しばらくあちこちの打ち身は痛いだろうけど。

どうして頭を打ったのか、本人にも記憶がないのです。打ったショックで記憶がないのかもしれないですが。なんでもない日常の中にも危険ってあるなあ、と再認識しました。

みなさまもどうぞお気をつけくださいませね。

Web拍手ありがとうございます。

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このところのバタバタで、とてもじゃないけれど創作できる余裕がなかったので、ぼちぼちお絵描きモードに戻りたいです。せめてあと1作くらい、年内に描けないかなあ。

年末年始は歴史物メインの読書とテレビドラマを楽しみにしようかなあ、と。「義経」はもちろんですが、「大化改新」とかもありますしね。

本はすでに現代語訳の「平家物語」もすでにつん読状態。他にもいろいろお薦め本があるので、そういうのも読みたいですし。

歴史のさまざまな時代をイメージの中で旅する年末年始になりそうな気がします。それもまた一興かと。