つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

Mac可愛いや

昨日の午後に入った追加分のお仕事が午前中に終わったので、ほっとしている日曜日。まだなかなかお絵描きモードには戻れない。それはそれで困るけど、まあいまさら焦っても仕方がないかな。今年中にあと1作でも2作でも描けたらそれでいいとしよう。うん。

なんとなく「ハウル」の評判がいいみたいなので、見たくてじたばたしてしまうが、パニック障害の持病持ちには映画館の壁ははるかに高いのだった。ああ、ビデオかDVD待かあ。やれやれ。

Web拍手ありがとうございます。

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私が現在使っているPCはすでに丸4年以上愛用しているiMacなんだけど、量販店の5年保証が来年の夏で切れる。そうしたら、それ以降もしもトラブルがあって、修理が必要になるとこちら持ちになるので怖いんだけど…。

場合によっては新しいマシンの購入も視野に入れないといけなくなりそうだ。

今のOGUNA君、公私を問わず昼夜酷使しているにも関わらず、よく働いてくれるいい子なんだけどねえ。正直なところ、GoLiveを使う時には画面を切り替えないといけなくて、かなり細かい作業をしなければいけなくかるから結構辛い。

もっと大きなモニタ画面が欲しいなあ。CDやDVDが焼けるドライブも欲しいな。たっぷり容量のハードディスクも欲しいな。

欲を言えばキリがないけれど、このごろはそういう必要性を感じてしまうことが多いのだ。

最新のMacならモニタも17インチ以上だし。いいなあ。

ところがところが。

昨日聞いた話では地元のDTP環境がまだ最新のOS10.3には対応していないらしい。だからマシンだけ最新型になっても仕事ができないことになる。えー、ちょっとショック。

ちなみに現在の環境はOS9.1である。DTPの条件には今のままがいいらしい。でも、これもし壊れたらどうするんだろうね(汗)来年の秋までに地元のDTPの業界がOS10.3対応の環境になってくれないかなー、と、つい虫のいいことを願ってしまう。

さらに。弟もWindowsマシンが欲しいなどと言っているし、そうしたら家庭内LANとかもどうすればいいのかわからないし…(汗)快適に使うためにいろいろ必要な努力と投資があるかあ、と思うとやっぱりため息なんである。

…なのに律儀にMacにこだわっている自分がよくわからないんだけど…。やっぱり最初のインプリンティングが大きかったのよね、きっと。

この悩みまだまだ来年にかけてえんえん続きそうな感じ。あーあ。